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中古クレーン/重機運搬(セルフローダー)一覧(4台該当)

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セルフローダーに関する記事

セルフローダーについて

セルフローダーはフロント部分をジャッキで持ち上げて荷台を傾斜させて車両を乗せられます。運搬両はフォークリフトやブルドーザーなどの公道走行不可の建設機械や重機、車検切れの車両や事故車などの自走できない車両や新車です。セルフローダーはさまざまな車両の運搬に活躍しています。そのため、セルフローダーは通常のトラックと同じように最大積載量で「小型」「中型」「大型」と3種類があります。セルフローダーには装着する「あゆみ板(道板)」という足場が搭載されています。ジャッキで持ち上げた荷台と地面の間にできる段差部分に装着すると、荷台にスムーズに積み込みできる便利なアイテムです。ちなみに、「自動あゆみ板」という足場もあり、搭載すると車両を積み降ろす度にあゆみ板の着脱が不要になり、作業負担が大きく軽減されます。セルフローダーの有名なメーカーとしては、日野自動車や三菱キャンターなど多くの国産トラックメーカーが製造と販売を行なっています。セルフローダーの金額は新車なら800万円~、中古トラックなら300万円~が相場です。

セルフローダーの使用用途

セルフローダーは「小型」「中型」「大型」の3つサイズがあります。また、セルフローダーに装着する「あゆみ板(道板)」という足場があるのも特徴。多彩な種類があるセルフローダーは建設で使うユンボなどの運搬などに使用されることが多いトラックです。セルフローダーのサイズによって幅広い用途で使われます。セルフローダーは建築で使用されているシーンが多く、あらゆる場面で活躍するトラックなのです。セルフローダーはそのお仕事には欠かせないトラックで、建築業や運送業など日本のインフラを支えている業界で人気があるトラックです。

中古のセルフローダーを選ぶポイント

中古のセルフローダーを選ぶポイントとしては、最初にセルフローダーのサイズを確認しましょう。セルフローダーの寸法は、「大型:長さ1153cm前後・幅249cm前後・高さ285cm前後」「大型クレーン付:長さ1122cm前後・幅249cm前後・高さ338cm前後」「増トンクレーン付:長さ1048cm前後・幅249cm前後・高さ335cm前後」が一般的です※製造メーカーや車種によって荷台寸法は異なります。中古セルフローダーの販売年式の主流は、今から約15年前に製造されたセルフローダーです。走行距離は平均10万キロ台、価格相場は400万円台が主流となっています。